宮ゆか里 Yukari Miya
アクリル画を制作しています。
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作品紹介
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作家略歴
作品紹介
「てっぺんで待ち合わせ」
F8号(455×380mm)
アクリル、キャンバス
2025年
もう会えなくなった人に今から会いに行くような気持ちで描いた
「深く吸う」
F0号(183×143mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
雨上がりに草木や土の匂いを思いっきり吸い込んだときの安心感を描いた
「Azarashi」
楕円型(170×230mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
スタイリッシュなような、寝そべったアザラシにも見えてくるような……。手触りがざらざらしており妙に親しみが湧いてくる作品
「手触り」
F0号(143×183mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
柔らかいもの、優しいものの感触について考えた
「Blow」
六角型(200×220mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
からだの中を吹き抜けていく風を描いた。向きを変えて飾ると別の表情になるのが楽しい
「tamagoyaki」
SM号(227×158mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
たまご焼きとウインナー。お弁当のなかで一番好きなものを描いたら、遠い昔に見た放課後の空を思い出した
「旅の途中」
丸型(200×200mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
舷窓(船の丸窓)から見えた景色。目的地はまだ遠い。
「沈静」
M3号(160×273mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
青緑色を見つめていると不思議とこころが落ち着きます
「拾う神あり」
P3号(280×200mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2024年
生きていればラッキーチャンスはつづく
〜2020年の作品
「手ぶくろ」
F6号(318×410mm)
日本画、パネル(板絵)
2019年
手ぶくろというモチーフにはまっていた頃の作品。まるで生き物のように様々な表情を見せてくれるところが魅力です
「リモートワーク」
F30号(909×727mm)
日本画、高知麻紙、パネル
2020年
コロナ禍で自宅勤務が続き、うらぶれていたときの自分です
「立ち見席」
F8号(455×380mm)
日本画、麻紙、パネル
2020年
立ち見席は観客の反応ごと味わうことができるので大好きです。照明が落ちると客席が深い海のように見えてきれいです
「手ぶくろ」
F0号(140×180mm)
日本画、麻紙、パネル
2020年
手ぶくろが意味ありげにこちらを見ていたのでドキッとしました。そのときの作品です
「冬のロビー」
F30号(909×727mm)
日本画、雲肌麻紙、パネル
2017年
ロビーで人を待つ少女
「赤い布」
SM号(227×158mm)
アクリル、キャンバス
2018年
赤い布が舌打ちしているように見えたときの作品
「街」
F15号(530×652mm)
日本画、雲肌麻紙、パネル
2017年
渋谷の賑わいの様子です
「ある風景」
M8号(273×455mm)
日本画、雲肌麻紙、パネル
2018年
大地と空
「熱気」
S0号(180×180mm)
日本画、麻紙、パネル
2019年
「もし言えたら」
F100号(1621×1303mm)
日本画、麻紙、パネル
2018年
何かを伝えようとしたがやっぱり言えず途方に暮れているさまを描いた
「月夜を行く」
F3号(220×273mm)
アクリル、モデリングペースト、キャンバス
2017年
月夜の下で目的地を目指してひたすら歩く人たちの絵です
「手ぶくろ」
ジャケット判(300×300mm)
アクリル、パネル(板絵)
2019年
手ぶくろが大きなショックを受けているところ
「再会」
F8号(380×455mm)
アクリル、モデリングペースト、パネル(板絵)
2018〜2019年
大事な人と久しぶりに会って話したときの作品
「寝そべる手ぶくろ」
F30号(727×909mm)
日本画、麻紙、銀箔、パネル
2019年
手ぶくろが眠そうに横たわっている様子です。ちょっと楽しそうにも見えます
「吠える手ぶくろ」
M6号(409×243mm)
アクリル、パネル(板絵)
2019年
こちらにつかみかからんばかりに激怒している手ぶくろです
「森林」
F4号(334×243mm)
日本画、麻紙、パネル
2019年
「本音」
F0号(180×140mm)
日本画、麻紙、パネル
2019年
「まばたき」
SM号(227×158mm)
アクリル、麻紙、パネル
2017年
うたた寝をしているか、読書中じゃないでしょうか
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